Education

Data for Good | SAS Events | Students & Educators
Trent Smith 0
Students showcase power of open data to help government

Open data is critical to research, particularly at universities. The many university students that attend SAS Global Forum bring an energy and vitality to the conference that is unmistakable. They’re everywhere…in sessions, social activities, out on the town and, of course, the academic events. This year, 150 of them graced

SAS Events | Students & Educators
竹村 尚大 0
SAS Global Forum Academic Summit レポート

4月8日から9日まで、米国コロラド州デンバーにおいて、年次のSASグローバルイベント「SAS Global Forum」が開催されました。 今年のSAS Global Forumには、2月に開催された和歌山県データ利活用コンペティションにてSAS賞を受賞した専修大学のチームを招待しました。 SAS Global Forumでは、毎回、学生・教員が参加するAcademic Summitが開催されますが、今年も4月8日に開催された本イベントをレポートいたします。

Analytics | Data Management | Data Visualization
SAS, más de cuarenta años ayudando a la empresas a obtener valor del Big Data

Aunque el término Big Data lleva solo 20 años de uso a nivel mundial, SAS ya tiene más de cuatro décadas inspirando lo extraordinario, un reto que muchas compañías y empleados ya han asumido, incorporando soluciones de analítica en procesos tan increíbles como la exploración del sol, la protección del

Data Visualization | Learn SAS | Programming Tips
Sanjay Matange 0
Series plot with varying attributes

This article is motivated by a recent question on the SAS Communities board.  This user wants to create a series or spline plot where the attributes of the line (color, thickness) can be changed based on another variable. In this case it may be a binary variable with "0" and

Data Visualization | Learn SAS | Programming Tips
Sanjay Matange 0
HBar with Data Labels

A common request on the communities page is to place data labels on horizontal bar charts.  Often users want to display stacked horizontal bar charts, with the values displayed for each segment and the overall value of the bar itself as shown in the example below. In this example, the

Learn SAS
竹村 尚大 0
動画で学ぶSAS ~チュートリアル・ビデオのご紹介~

SAS University Edition や SAS OnDemand for Academics は、教育・研究・学習目的に無償で使えるソフトウェアですが、使い方の学習には教材が必要だという方もおられると思います。もちろん、SASはソフトウェアに関する膨大なドキュメントをご用意していますが、「どこから始めたらいいの?」「英語ではちょっと…」という声もあるでしょう。 SAS Japanでは、SAS入門者の方向けに日本語字幕をつけたチュートリアル・ビデオ群をご用意しています。このビデオは、ほとんどが5~10分の短いもので、SASとは何かから始まり、SAS University Edition や SAS OnDemand for Academics のインターフェイスである SAS Studio の解説、他の環境との差、データへのアクセス、データの操作、グラフの作成、基本的な統計解析、時系列分析の手法をサンプルデータを使いながら説明しています。サンプルデータは、標準でSASに付属しているものや、オンラインドキュメントを参考にして作成するものなどがあり、どなたでも、どんな環境でも学習を開始することができます。 これらの SAS Studio の使用法の解説では、主に「タスク」とよばれる機能を用いた操作を行います。「タスク」は、「棒グラフの描画」や「分散分析」などの機能をプログラミングなしで利用するためのインターフェイスで、データやパラメータをマウス等で指定することで、SASのプログラム・コードが自動生成されます。もちろん、SASの機能を最大限引き出すために、ゼロからプログラムを書くことも可能です。自動生成されたプログラムを参考にしながら、SASプログラミングを学習することにも適しています。 実は、これらの日本語字幕付きのビデオは、SASのチュートリアル・ビデオのごく一部で、SAS Video Portal にはより多くのビデオが用意されています。ここでは、SAS製品の紹介や、操作法・プログラミングのチュートリアルに加え、SASのアナリティクスが実際の活用事例を紹介する Analytics in Action ビデオもご覧になれます。音声は英語のみですが、英語や日本語の字幕を表示できるものもあります。まずはビデオから、SASアナリティクスの世界を覗いてみませんか?

Analytics | Learn SAS | Students & Educators
竹村 尚大 0
SAS OnDemand for Academics 授業利用では使用できる製品が追加されます

前回、SAS OnDemand for Academics (SODA) の Course 機能を活用することで、授業準備の手間が軽減されることをご紹介しましたが、実は、Cource 登録にはもう一つのメリットがあります。 SODA は、SAS Studioを基本のインターフェイスとしていますが、Course 登録により使用できる製品が増えます。 SAS Enterprise Guide : ポイント&クリック操作によるWindowsアプリケーション SAS Enterprise Miner : GUIによるデータマイニング・ツール SAS Forecast Server : 時系列予測の自動作成ツール これらは、統計の学習よりも、実際のビジネス等の現場で素早く統計手法を適用するためのツールで、基礎を学習した上で、より応用に際して活用できるものです。

Analytics | Learn SAS | Students & Educators
竹村 尚大 0
SAS OnDemand for Academics を利用して授業準備の手間を削減しよう!

統計ソフトを大学等の授業で用いる際に問題となるのが、統一的な環境を用意することの難しさです。受講者全員が同じバージョンのソフトウェアを同じ設定で利用し、同じ場所にあるデータにアクセスするような環境を準備しないと、個々の環境の差異から発生する問題に対処するだけで授業時間が終わってしまうでしょう。 また、統計ソフトを利用した演習講義では、プログラミングが必要になる場面が多いと思います。しかし、少ない授業時間を割いてプログラミングに慣れていない学生にコーディングを教えることは、本来その講義で教えるべき内容を削ってしまいかねません。 ご存知の方も多いと思いますが、SASでは、教育・研究および個人学習目的の利用に限り、無償ソフトウェアを提供しています。ダウンロードしてローカルPCの仮想マシンにセットアップするタイプの SAS University Edition と、クラウド上のアプリとして実行するタイプの SAS OnDemand for Academics がありますが、後者を使うと、上述した統計ソフトを利用した講義における統一環境の準備の問題およびプログラミングの問題を解決することができます。 SAS OnDemand for Academics (以下、SODAと略します) の特徴は以下のとおりです。 クラウド上で実施するソフトウェアなので、インターネット接続さえあれば、PC環境を統一させる必要がありません。 教員はWebページ上で「Course」を作成することができ、学生がその「Course」に登録することで、教員が用意したデータに学生の環境からアクセスすることができます。 ポイント&クリックで操作できるインターフェイスにより、プログラミングせずに統計やデータマイニングの機能を利用することができます。   SODAの利用手順: まずはSODAに登録します。登録の方法は、SlideShareの資料を参考にしてください。(※Analytics Uのページがなければ、SODAのページにアクセスし、上記のスライド4から開始してください。) 教員の方は「Course」を作成してください。こちらのページのInstructorsセクションのドキュメントおよびビデオ「Upload Your Course Data」「Invite Students to Your Course」を参考にしてください。 学生は教員から「Course」に参加するためのリンクを取得し、こちらのページのStudentsセクションを参考にCourseに参加してください。   SODAを利用すれば、無料で環境構築・プログラミング教育のためのコスト・リソースを削減し、統計スキルの教育・学習に集中できます。Let’s teach & learn data science!    

SAS Events | Students & Educators
Paula Henderson 0
Former US Chief Technology Officer encourages STEM diversity

Former U.S. Chief Technology officer Megan Smith stressed the importance of continued investments in science, technology, engineering and mathematics (STEM) in her keynote address at SAS Analytics Experience, sharing a quote from George Washington. In his first address to Congress, in 1790, Washington said, “There is nothing which can better

Students & Educators
竹村 尚大 0
日米の「STEM教育」はどれだけ違う?

みなさんは「STEM」という言葉をご存知でしょうか。 これは、Science, Technology, Engineering, Mathematics の頭文字を合わせた言葉で、いわゆる「理系」から医学・薬学を除いたものをイメージすれば分かりやすいでしょう。 近年、ビッグデータ、データサイエンス、人工知能という言葉がバズ・ワード化していますが、それらを扱う人材の確保のために、「STEM人材育成」「STEM教育」の重要性が叫ばれています。日本は、米国に比べてこれらのデータ活用分野の遅れがあると言われていますが、STEM教育についてはどうでしょうか。 平成28年の日本の学生数の分布を見ると、工学16%、理学3%の19%の学生がいわゆる「STEM学部」に在籍していると言えます。一方、全米教育統計センターのデータを見ると、2014-2015年の学部の学位数は、8.5%がNatural science and mathematics (理学に相当)、9.2%がComputer science and engineering (工学に相当) となっています。全学生に対するSTEM教育を受ける学生の割合としては、日本と米国であまり差は無いようですが、工学と理学の割合が大きく異なり、日本は圧倒的に工学のほうが多くなっています。これは、日本が「ものづくりの国」である(あった!?)ことに由来するかも知れません。 閑話。 意外かもしれませんが、STEMには「心理学」も含まれています。「心理テスト」や「カウンセリング」のイメージが強い心理学ですが、実は、これらは心理学の一部分で、特に「実験心理学」と呼ばれる領域では、人間(場合によっては動物)の心理・行動について実験によりデータを集め、統計学を駆使して解析を行います。データサイエンティストをお探しの人事担当者さま、心理学専攻の学生は狙い目かも!? 閑話休題。 データを見る限り、日本でSTEM教育を受ける学生の割合は、米国と比較して圧倒的に少ないわけではないようです。OECDにおける学習到達度調査でも、義務教育修了段階の科学リテラシーや数学的リテラシーは、日本は国際的に上位グループに属しています。それでは、ビジネスにおけるデータ活用分野で、STEM人材活用が遅れているとされる理由は何でしょうか。 もしかしたら、それは大学の質にあるのかもしれません。米国ノースカロライナ州立大学の Master of Science in Analytics (MSA) では、アナリティクスの即戦力となる人材育成を進めています。まず注目していただきたいのは、就職に関するレポートをはっきりとデータで示していることです。特に、この修士号を取ることの投資対効果(ROI)を算出し、「21ヶ月で元が取れる」「3年のROIは$127,500」と、このプログラムに参加することの意味を、就職先を見据えて提示しています(上記レポートp.10)。逆に言えば、MSAに入学する学生は、アナリティクスの世界で活躍することを最初から目指しており、学習のモチベーションは非常に高いと想像できます。 もちろん、就職先で発揮できるスキルを養成することだけが大学の役割ではありません。しかしながら、多くの学生がアカデミックな研究の道ではなくビジネスの世界に進む以上、このような大学も一定数存在してもよいように思います。 また、この修士コースで特筆すべきは、Practicum という実践的プロジェクトがカリキュラムに含まれていることです。このプログラムでは、2017年現在、110以上のスポンサーが156ものプロジェクトを提案しています。スポンサーは実際の企業における具体的な課題をデータとともに提供し、学生は4-5名のチームとなってこの課題に8ヶ月かけて取り組み、最終的なレポートをスポンサーの前でプレゼンテーションします。このような実践的なプロジェクトを通して、学生はデータ分析のスキルと課題解決の方法を学びます。 日本においても、筑波大学ではこのような実践的な産学連携講義の取り組みを開始しており、SAS Japanでも昨年より分析環境の提供による教育支援をしています。データサイエンティストの育成を目指す大学教職員の皆様、実践的データ活用の講義を始めてみませんか? SAS Japan がサポートいたします。

Analytics
Sandra Hernandez 0
Del Blockchain, el Bitcoin y las Petromonedas a la Analítica de SAS

No cabe duda que la tecnología Blockchain está llamada a ser una de las grandes revoluciones en el mundo en los próximos años. Se ha llegado a afirmar que hará por las transacciones lo que internet ha hecho por la información y las comunicaciones; va a cambiar definitivamente la forma

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